
Cカードの「C」は日本語で「認定」を意味するCertificationの頭文字の「C」です。
つまりCカードとは、安全に潜る為に必要な講習を修了したことを証明する認定証のことです。
一般的に「ライセンス」とも呼ばれますが、国で発行している免許証ではありません。
しかしながら、安全に潜る知識と技術を身につけた証であるCカードを提示しなければ、各地のダイビングサービスに受け入れてもらえないこともまた事実です。
お店や指導団体によっても講習カリキュラムの内容は異なりますがピーシーズでは、より多くの方にダイビングを楽しんでもらいたいので、最短4日間でライセンスを取得できます。
この4日間は連続の必要なありませんので、お仕事やその他のお時間の間に、受講していただけます。
ダイビングは水中でも呼吸ができますし、浮輪のようなBCジャケットなど、全ての器材が潜水をサポートしてくれますので、泳げなくても全く問題はありません。
ピーシーズの講習は一人ひとりの不安を取り除くことから始まりますので、安心して受講していただけます。
女性や年配の方に多い不安ですが、大丈夫です!重い器材も水中ではラクラク。
浮力があるので、肩や腰に負担をかけることもありません。陸上でもバディ同士、助け合うので、負担も感じずにいられます。実際に70歳以上のダイバーも多くいらっしゃるほどです。
ピーシーズのインストラクターも常に、その人の経験や体力を考慮した上で、ダイビングポイントを選びますので安心しておまかせください。
ワン!(はい!)本当です。ピーシーズでは90%以上の方が、お一人で始めています。
みなさん、最初は不安に思われますが、共通の趣味や目的同士、すぐに打ち解けられるようです。
また、一人で始める方が仲間との出会いもより楽しめるという方もいらっしゃいます。なかには仲間を越えて、素敵な出会いに巡りあう方も。
ダイビングという絆が、多くの出会いを生んでいるのですね。スタッフもアットホームな雰囲気でお待ちしておりますので、安心してご来店ください。
一般にダイビングでは、器材にスーツなど潜る為に必要なお金と、ガイドやボート等潜る時に必要なお金の二つに分かれます。
ピーシーズは、学割やお得なチケットなど親しみやすいようなプランを用意していますので、ぜひご利用ください。
何よりダイビングはお金では得られない感動がたくさんありますよ!
ダイビングはしっかりとした知識と技術を身につければ、非常に安全なスポーツです。
スクールによっては、十分にスキルを習得できていなくても、次のステップに進めてしまうことによる心理的不安が事故を招いてしまうことも。
ピーシーズの講習では、一人ひとりがきちんと習得できるまで、丁寧に指導し、何よりも心理的な不安を除くことから始めていますので安心です。
「安心」と「安全」は密接に関わりあっているのです。
世界には、約400種類の鮫が確認されていますが、人を襲う危険がある種は、その中のごく一部です。
映画「ジョーズ」のような人を襲うイメージがあるホオジロザメも、実は絶滅の恐れがあるほど、希少です。
ダイビング中に会う確率は、まずないと言っていいでしょう。
それ以外のサメはおとなしく、逆に憶病なので、怖がる必要はありませんが、むやみに手を出したりするのはやめましょう。
そんなことはありません。日本は南北に細長く、四季の移り変わりもあるので、海の表情の豊かさは、決して海外に劣りません。
特に関東随一と言われる伊豆では、驚くほど透明度の高い海や珍しい生物に出会えます。しかも日帰りOKときたら魅力的ですよね。
ピーシーズでも、ほぼ毎日開催している伊豆日帰りツアーは、お客さまからも大好評です。
年数回のリゾートダイビングもオススメですが、近場でファン&レベルアップダイビングもいいものです。
海のスポーツというと、小麦色の健康的な肌を連想しますよね。でも、中には日焼けはちょっと・・・という方も、もちろんいらっしゃいます。
ご安心ください。ダイビングはスーツを着用しているので、紫外線を遮断することができます。
また、他のレジャースポーツよりも、肌へのダメージは少ないのです。
ただし、船上の心地よさから、うっかりお昼寝・・・は危険です。
みなさん、意外に思われますが、ダイビングは実はオールシーズンのスポーツなのです。
え?冬でも寒くないの?と思われた方。冬の海は寒いです(笑)。けれど、ダイビングにはドライスーツという強い味方があります!
服を着たまま潜れるドライスーツは、中に携帯カイロを入れてもOK!冬は海の透明度も上がり、冷たく澄んだ世界はまさに幻想的。
海から上がったら、みんなであったか~い鍋をつつきましょう。
日本は南北に細長く、クリオネがいる流氷の下から、南国の島のキラめくサンゴ礁の海までさまざまです。
個性的なダイビングポイントが各地にあります。親しいショップが近くにないと不安な部分もあると思いますが、逆に新たな人たちとの出会いのチャンスと捉え行動してみましょう。
ダイビングは日本中どころか、国境を超えて世界中の海を愛する友人ができるスポーツなのです。